2019年12月15日 (日)

ゴム有

僕にはセフレがいる。高校時代のクラスメイトだったジミコである。その頃は何のつながりもなかったが、10年後の同窓会がちょうど合コンみたいな感じになり付き合うことになった。
高校時代にこうやってお互いのことを知り合っていたら、もっと早く、もっと長く楽しめたのにね、なんてチンコを勃起させながら思う。ジミコがこんなにセックスにどん欲だと知っていたら、童貞で過ごした暗い高校時代がもっと明るいものになっていただろう。
僕がそう言うと、ジミコは「はたして、どうかな?」とちょっと意地悪そうな笑みを浮かべた。
「クラスにさ、結構なヤリマンがいたでしょ?男の子はみんなあの子が好きだったんじゃない?」
実はジミコの言う通り、僕は高校の頃にはその女の子が好きだった。クラスの女子のリーダー格だったハデコと言う女の子だった。誰にでも気さくに話しかける人見知りをしない感じのいい子であり、男子にも人気があった。そのため「誘われると誰とでもやる」なんて噂を立てられたりもしていた。
ゴムを付けてフェラ
明るい太陽のようなハデコがいては、見るからに地味だったジミコがその陰に隠れてしまっていたことは否めない。当時から、競争率の高かったハデコは早々に諦めてジミコに行けばよかったんだよなあ、とあの頃の自分が悔やまれるところだ。
「でも、あの子はモテた分だけ、いろいろ大変だったよ」と、ジミコが僕を手コキしてくれながら当時の真相を教えてくれた。そう言えば、同窓会にハデコは来ていなかった。
「ゴム無でやりまくっていて、好きでもなかった男の子供ができちゃってね。今はすっかり人生諦めて平凡な主婦をやってるみたい」
高校時代に派手だったハデコは既にそのセックスライフを終えているそうだ。
「20歳を超えてもこうやってセックスを楽しめている私たちが実は勝ち組なんだと思うな」と、ジミコは舌の上にゴムを乗せると、すっかりビッグになった僕のチンコを器用にゴム有チンコにしてくれた。
ゴム無チンコで太く短く遊ぶか、ゴム有チンコで細く長く遊ぶか・・・って、もしかしてジミコは高校時代からゴム有チンコで遊んでいた、と言うことなのだろうか。
「はたして、どうかな?」と、ジミコが真相を答える前に、僕のゴム有チンコは彼女の中で果ててしまっていた。
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